大東文化大学 多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造大東文化大学 多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造

メニュー
Language

Language

Languageメニューを閉じる
検索

大東文化の情報を検索する

注目のワード

Language閉じる

在学生の方

2020年09月10日

日本学生支援機構貸与奨学金および高等教育の修学支援新制度 二次募集について

  • Facebookでシェア
  • Twitterでシェア
  • LINEでシェア

初回更新・DBポータル配信日:2020年9月4日(金)

 二次募集の対象者は日本学生支援機構 貸与型奨学金、高等教育の修学支援新制度にこれから新たに申込をする方です。(ただし、貸与奨学金は第二種(有利子)のみ高等教育の修学支援新制度は学部生のみの募集となります。)

 新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の一環として、申込は郵送での対応といたします。また、大学より電話・DBポータルで連絡を行うことがありますのでよく確認をしてください。所属キャンパスの学生支援課の電話番号を登録していない方はあらかじめ登録をしてください。何卒ご理解とご協力の程お願い申し上げます。   

   
※既に貸与を受けている方、高等教育の修学支援新制度の支援対象(採用)者の方、家計急変で申込み済み(審査中)の方は、手続きの必要はありません。 

※今回の申込を過ぎると、2021年春に予定されている定期採用まで申込機会がありません。締切に十分注意してください。

申込スケジュール・手続きの流れ

下記リンクより申込スケジュール・手続きの流れを確認し、各制度の概要・要件の確認、申込資料の請求へ順を追って手続きしてください。

各制度の概要・要件の確認

 ガイダンス資料を請求する前に、必ず各制度の申込要件を満たしているか確認してください。一つでも満たしていない場合は採用されません。

日本学生支援機構 貸与型奨学金
高等教育の修学支援新制度(授業料減免・給付型奨学金)

※必ず進学資金シミュレーターより家計基準を満たしているか確認してください。今回の申込においてシミュレーターを利用する際は2019年の収入を入力してください。

申込資料の請求

申込を希望される方は大学へ申込資料を請求してください。 

奨学金ガイダンス資料請求書に必要事項を記入し、返送用のレターパックライト(宛先欄に自宅や帰省先等の送り先を記入)を同封の上、所属キャンパスの学生支援課宛に郵送してください。

注意事項

【貸与・高等教育の修学支援新制度 共通】

※二次募集で審査対象となる家計基準は2019年の収入です。

※学部1年生の方は、申込にあたり出身高校発行の「調査書」または「高等学校卒業程度認定試験の合格証明書」の提出が必要です。あらかじめ、ご自身で出身高校に発行の依頼をしてください。なお、成績証明書や卒業見込段階のものは認められません。

【高等教育の修学支援新制度】

※採用された場合は2020年10月まで遡って採用され、第一種奨学金との併給調整が発生することから、2020年10月~採用月までに振込のあった第一種奨学金を日本学生支援機構へ返金する必要があります。

二次募集で採用となった場合、入学金と前期授業料は減免の対象となりません。

家計急変を理由として奨学金受給をお考えの方

 高等教育の修学支援新制度においては、予期できない事由により家計が急変した場合でも一定の学業基準、家計基準を満たせば「給付奨学金」や「授業料等の減免」が受けることができます。家計急変の申込は随時受付しています。(原則、事由発生より3ヶ月以内の申込)

 

 新型コロナウイルス感染症の影響で家計が急変した場合でも、急変後の所得の見込みにより要件を満たすことが確認されれば、本制度の支援を申請できることとなりました。
 例えば給与収入者で、収入が減少した数か月分の所得から年間所得(見込)を計算し、要件を満たしていれば、申請が可能になります。

 

 まずは、以下の日本学生支援機構ホームページにて制度の概要と要件の確認、および「進学資金シミュレーター」の「給付奨学金シミュレーション(保護者の方向け)」を行い、申込要件に該当するかどうかを確認のうえ、申込みを希望される方は本学HPトップにリンクのある、問い合わせフォームより学生支援課へ早めにご連絡ください。その際、資料請求方法等を個別にお知らせします。

問い合わせ先

東松山学生支援課 0493-31-1509

学生支援課    03-5399-7317

9:00~11:20 / 12:20~17:00(平日のみ)

このページのTOPへこのページのTOPへ