大東文化大学 多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造大東文化大学 多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造

メニュー
Language

Language

Languageメニューを閉じる
  • アクセス・キャンパス案内アクセス
  • スクールバススクールバス
  • Language
  • Japanese
  • English
  • Chinese
  • 資料請求資料請求
  • 出願はこちら出願する

ニュース お知らせ

2016年10月15日

第93回箱根駅伝予選会、トップ通過で本大会出場決める

  • Facebookでシェア
  • Twitterでシェア
  • Google+でシェア
  • LINEでシェア

 第93回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の予選会が、10月15日(土)東京・陸上自衛隊立川駐屯地から昭和記念公園間の20㌔コースで行われた。

 本学陸上競技部(男子長距離)は、10時間8分17秒と2位明治大とは10秒差でトップ通過。本大会へ向け、弾みをつける形で5年連続48回目の出場を決めた。
 今年1月に行われた第92回大会では、本学陸上競技部(男子長距離)は総合18位とシード権獲得を逃している。ライトグリーンのユニフォームが箱根路でのリベンジへ、大きな一歩を踏み出した。

奈良修監督の話


昨年は伊勢も箱根も思う結果ではなく悔しい思いをした。箱根駅伝本選は甘くないので気を引き締めていきたい。来年は出雲も出場したいと思うので、シードを必ずとっていく。皆さんの応援や裏方のお陰で選手は走れた。ありがとうございます。

下尾一真主将の話

これから全日本大学駅伝と箱根駅伝本選が控えているので、チーム一丸となって良い成績を残せるように頑張っていきたい。

太田政男学長の話

全日本大学駅伝の予選から、今日まで一人ひとりが努力し、タイムを上げてきた。今年は特にチームワークがいいと聞いている。まずは伊勢で成績を残して箱根に繋げてほしい。

このページのTOPへこのページのTOPへ