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2018年05月16日

アクティブ・ラーニング型授業推進教室を整備しました

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本学では、学生の主体的・能動的な学び(アクティブ・ラーニング)を推進するため、グループ学習やディスカッション、プレゼンテーションなど、様々な場面に対応し、学生と教員、双方向の授業をサポートする機能を備えた教室を整備しました。

 

主な特徴として、①様々なグループ形態を実現することができる机と椅子の採用、②グループごとにホワイトボードを設置、③文字や図、イラストなど、ボード上に書き込んだ内容を電子変換することができる電子黒板の設置、④ワイヤレス接続で学生のPCやタブレットの内容をスクリーンに映し出せる機材(品名:Cynap)を導入するなど、これらの教育支援ツールを活用することにより、「教員と学生」、「学生同士」による活発な授業展開が期待できます。

 

本学では、従来の教室に加えて、アクティブ・ラーニング教室の整備により、さらに質の高い教育を提供してまいります。

 

整備教室:大東文化大学 東松山校舎

 2号館2B106教室(36名収容教室)

 4号館40208教室(48名収容教室)

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