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経済シンポジウム

第37回 経済シンポジウム

周囲を海で囲まれ、魚食文化の発達した日本ですが、魚食を支える国内水産業は現在様々な問題に直面しています。一方、世界に目を転じると、新興国、とくに中国での魚食普及により、魚介類の需給逼迫の懸念が強まりつつあります。日本の魚食は今後どうなっていくのか、日中の専門家を招いて議論します。

日時

2017年12月15日(金)13:30~17:30

場所

大東文化大学板橋キャンパス 中央棟多目的ホール
アクセス方法

報告
  • 危機に立つ日本の魚食

  山下東子(大東文化大学 経済学部教授)

  • 中国で増加する魚食と対日貿易

  李欣(上海海洋大学 経済管理学院准教授)

  • 日本のまぐろ市場と消費動向

  川本太郎(株式会社 極洋 新事業推進室長)

  • 水産物流通の変容と魚食の将来

  婁小波(東京海洋大学 海洋政策文化学部門教授)

パネルディスカッション
  • パネリスト

  山下東子
  李欣
  川本太郎
  婁小波

  • ファシリテーター

  土橋俊寛(大東文化大学 経済学部准教授)

主催

大東文化大学経済研究所

後援

大東文化大学経済学会

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TOPICS
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