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2026年8月1日〜8月5日にインドネシア・ジャカルタで行われた「2026インドネシア国際オープンテコンドー選手権大会G2 」に、本学テコンドー部より4名が出場しました。
そのなかで、富田 智咲 選手(政治2年)が女子46㎏級で銀メダルを獲得しました。
本大会は世界各地で行われている世界ランキングポイント対象の国際大会で、各国ナショナルチームの強豪選手を含む選手が参加した大会です。
競技結果
■女子-46kg級
富田智咲 (政治2年) 銀メダル
R32 :シード
R16 :◯2-1 Caliana FONSECA 米国代表
準々決勝: ◯2-0 Tsz Wan LAU 香港代表
準決勝:◯2-1 Sarah Maria PANGGABEAN インドネシア代表
決勝:●0-2 Juliet LAHOOD 豪州代表
鈴木小春(教育3年)9位
R32:◯2-0 Syivana APRIANI インドネシア
R16:●0-2 Caitlin Julia CARLOS フィリピン代表
■女子-57kg級
村田りらアルディアン(国際関係1年)5位
R16:シード
準々決勝:●1-2 Aqila RAMADANI インドネシア代表
■男子54kg級
菅井 奏(スポーツ科3年)5位
R64:シード
R32:◯2-0 Audrey Davin FULVIAN インドネシア代表
R16:◯2-1 Ryzki Oktavian RAMADHAN インドネシア
準々決勝:●0-2 Harman Singh GILL インド代表
富田 智咲 選手のコメント
3日前に出場したベトナムオープンからの転戦というで初めての経験で、ベトナムでできた課題をすぐ活かせるいい経験となりました。
今のベストパフォーマンスを発揮できたと思いますが、どちらの大会も準優勝という結果で終わってしまい、今のままではいけないことがわかりました。
今回の大会で得た課題を改善し、変化していきます。次の大会では更に変化した姿を見せられるようにしていきます。












































