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スタッフからのメッセージ(2017年度)

カウンセラー 東松山学生相談室担当

吉澤 良美≪月~土曜日 担当≫

みなさんは、大学生活にどの様なイメージをもっていますか?人それぞれだと思いますが、この期間は≪社会に出る前の、様々な経験にチャレンジできる貴重な時≫でもあるのです。これまで会ったことのないタイプの人に出会ったり、楽しいことや苦しいこと、時には辛いことにも遭遇するかもしれません。しかしどんなに嫌な経験からも、学べることがきっとあるはずです。出会いや別れ、ひとつひとつの体験を大切にしながら、大学生活を味わって見て下さい。
そして、もし自分ひとりの力では解決できないことにぶつかったら、学生相談室を利用してみませんか?一緒に解決の糸口を見つけましょう。

池田 紀恵 ≪火曜日担当≫

大学生活では講義、サークル活動、遊びそしてアルバイトなど自由に自分のやりたいことを選択して経験する機会が一気に増えると思います。
それは楽しいことですが、急に広がりをみせる自分の世界に、時に戸惑うことがあるかもしれません。
勉強のこと、友人関係のこと、恋愛のことそして将来のことなど、何か相談したいなと感じたら、気軽に学生相談室のドアを叩いてみて下さい。肩の力を抜いた雑談のような雰囲気の中で、一緒に考えるお手伝いが出来たらと思っています。いつでもお待ちしています。

カウンセラー 板橋学生相談室担当

小市 玲子≪月~土曜日 担当≫

板橋キャンパスに来て12年目となりました。
今、自分が抱えている苦しさを、少しでも理解して支えになってくれる、そんな温かな関係を求めている人もいるかもしれません。また、自分のことについて静かに考えてみたいといった希望もあるかもしれません。友だちとのこと、家族のこと、今後のこと・・・。なんでもかまいません。日々の生活の中で、不安なことやつらいこと、困っていることなどがありましたら、学生相談室をふと思い出してください。
皆さんとの出会いを大切にしながら、一緒に話し考えていくことで、少しでもお力になれればと思っています。どうぞお気軽にお越しください。

湯谷 奈緒子≪火・金曜日 担当≫

最近、私が興味を持っているのは“セルフケア”です。大まかに言えば、「心身ともに健康に暮らすため、今の自分の状態をよくわかっていて、適切に気を配れるということ」だと思うのですが、ただ「自己管理」すればいいということではなく、「自分自身を大切にしながら」ということが、実はとても大切で、かつ難しいことだと感じています。
昨年度はアートのグループを行い、リラックスした雰囲気の中で作品を作ったりメンバーの話を聞きながら、「自分は今どんな状態なのだろう?」とか「自分はこんな風に物事を感じているんだな」という確認もできました。今年度もそのようなグループワークを行っていきたいと思いますので、興味がある方は是非声をかけてみてください。

相澤 雅彦≪水曜日 担当≫

学生相談室の他に小学校のスクールカウンセラー、変わった所では刑務所で仕事をしています。音楽、アニメ、映画、スポーツ・・・自分を表現したり、自分の好きなことについて話をしていると、人は自然と元気になると感じます。友達とのこと、恋愛のこと、家族とのこと、将来のこと。たいしたことないかな、と思うようなことでも。お話をうかがいながら、自分らしく生きていくためのヒントを一緒に探して行けたらと思っています。

カウンセラー 東松山・板橋 学生相談室担当

猪俣 巧≪東松山:月・水曜日、板橋:木曜日 担当≫

みなさんは何かに悩んだり、ストレスが溜まってモヤモヤしたりした時にはどんな風に対処をしていますか?たくさん寝る、趣味に没頭する、おいしいものを食べに行く、悩みの原因を自分なりに考える。いろいろな対処法があるかと思いますが、誰かに話すということもまた、有効な対処になると思います。
家族や友達、先生など、いろんな人が話を聞いてくれると思いますが、学生相談室でも話をすることができます。誰に相談したらいいか迷ったら、学生相談室という選択肢も考えてみてください。お話を聞きながら、一緒に悩み、考えていくことでみなさんのお手伝いが出来ると思います。

小野 僚子≪東松山:木・金曜日、板橋:月曜日 担当≫

大学生活では、授業、部活やサークル、一人暮らし、アルバイト、就活などなど、さまざまな場面で、自分が何をしたいか、それぞれをどんなバランスでしたいか、自分で自分に問いかけながら、自分の生活を組み立てていく場面が増えてきます。これは、いままでよりも自由にできることが増える半面、その分だけ迷う機会が増えるということでもあると思います。何かに迷って出口が見つからない時、人に話すことで、すこし気持ちが軽くなったり、自分の考えが整理されたり、自分の新たな一面に気づいたりすることがあるかもしれません。迷った時はひとりで抱えこまず、ぜひお気軽に相談室を訪ねてください。お話を聞きながら、一緒に考えさせてもらえたらと思っています。

心療内科・精神科医師(学校医) 東松山学生相談室担当

竹原 陽一≪水曜日 昼休み~14:30≫

大東文化大学学校医の仕事を始めて今年が20年目です。13年前に坂戸駅北口で開業し、普段は町医者(この言葉の響きが好きです)として診療しています。若者言葉でメンクリ(メンタルクリニックの略)というやつです。
思えば、若者の間では、短縮言葉が流行‐はやり‐です。マクドナルドはマクド、ミスタードーナッツはミスドといった具合です。若者の皆さん、言葉の省略だけならまだしも、思考の省略をしていませんか?若者の悩みを聞いていて、ここら辺りに解決のカギがあるように思うのです。毎週水曜日に学生相談室でひげオヤジが待っています。

心療内科・精神科医師(学校医) 板橋学生相談室担当

熊谷 亮≪火曜日14:00-16:00 / 月に1回≫

月1回火曜日の午後、板橋校舎にお邪魔しています。専門分野はメンタルヘルスですが、相談内容はどんなことでも構いません。まずお話を聞かせてください。この年になってもスーツにワイシャツ、ネクタイという服装にどうしても馴染めず、カジュアルな格好で保健室に出没します。皆さんも気楽に、肩の力を抜いて相談にいらしてください。

※ 他2名の医師が、月または火曜日、木曜日に勤務しています。

教員兼担相談員 東松山学生相談室担当

髙田 未里≪社会経済学科 専門:産業保健心理学≫

皆さん、こんにちは。私の専門は産業保健心理学という分野で、働く人のストレスやメンタルヘルスに関心を持っています。皆さんが今まで通った学校には、カウンセラーの先生がいたり、相談室があったりしましたか?相談室は、特別な人だけが行く場所でも、ものすごく困った時にだけいく場所でもありません。誰でも気軽に、先生方とお話しができる場所です。ちょっとお話ししたいなと思ったら、ぜひいらしてください。

高橋 進≪健康科学科:体育教科教育

私は、東京の下町浅草で生まれて、浅草で育ちました。その浅草ですが、お祭りや、様々な行事が多い町としても有名です。
中でも、「三社祭」と言って、大きなお神輿を担いで、町中を練り歩くお祭りがとても有名ですが、お神輿を担ぐ人も、それを眺める人も一体となる瞬間が最高に感激です。皆さんの感激や感動の瞬間を、私にもお話し戴けませんか。あるいは、辛いこと、悲しいこと何でも結構です。皆さんにお会いできること楽しみにしています。

中村 正雄≪スポーツ科学科 専門:野外教育/環境教育/冒険教育≫

自然とのかかわり方や折り合いのつけ方、アウトドアの楽しみ方や安全について実践・研究しています。「自然から離れれば、こころが頑(かたく)なになる」(アメリカインディアン:ラコタ族の格言) 相談したいことがあったらどうぞ気軽に相談室を訪ねてください。

水谷 正大≪経営学科 専門:情報科学≫

若者はシンドイ。差し出された杯を次々と飲み干すことが礼儀だと言わんばかりに、「大人」は果たせなかった期待をだまって受け取るように若者に並べたてます:目的を見つけよ、深く学べ、友と知り合え、将来に備えよ、などのように。
若者の本当の課題は自らの楽しみを追求することであり、その道程は自分に向き合うことの困難さの発見となるのではないでしょうか。
格段の目的など要りませんよ、ふらりと話し合えたら嬉しいです。

教員兼担相談員 板橋学生相談室担当

呉 栽喜≪教育学科 専門:保健福祉学・子ども家庭福祉論≫

※ 準備中

北風 菜穂子≪教育学科 専門:臨床心理学・コミュニティ心理学≫

「私たちはみな多次元的な存在です。簡単にいうと、様々な側面をもっているということです。時には自分のいくつかの側面を受けいれられなかったり、否定したりしたくなるかもしれません。でもどこかでそれらを誇りに思い、それらがあるから自分なのだと感じてもいるかもしれませんね。そんなようなこと、もし気が向いたら聴かせてください。お待ちしています。」
(都合の良いのは、月曜日(板橋) 10:30頃から15:00まで、木曜日(板橋) 12:30頃から14:00まで、金曜日(板橋) 10:30~14:00頃まで、(東松山)10:00~15:00まで、*金曜は授業が入っていないので、板橋・東松山どちらでも大丈夫)

靜 哲人≪英語学科 専門:英語教育学≫

生まれは群馬県で大学は東京、その後教員になりましたが、勤務地は東京→福島→大阪→埼玉→東京とかなりの距離を移動してきました。もともと中学・高校の英語教員として出発しましたが、大学に移ったいまも、英語授業をやっているときが最高に楽しいです。授業が楽しくないと学生生活も楽しめませんよね。学生の皆さんも是非授業を楽しんでください。趣味はスキー、剣道、ポケットサックス、オカリナくらいです。ざっくばらんな人間ですので、是非気楽に相談にきてください。

米山 聖子≪英語学科 専門:音声・音韻論・心理言語学≫

神奈川県茅ヶ崎市出身。米国オハイオ州立大学言語学科博士課程に留学し、Ph.D.を取得。専門は音声学で、特に日本人が日本語や英語をどのように理解するのかということに興味を持っています。趣味は料理とカエルグッズ収集です。カエル好きは学生の間でもかなり有名のようで、カエルグッズを見ると私のことを思い出すとか。留学のこと、就職のこと、英語の勉強方法などなんでもお伺いします。気軽に相談室に遊びに来て下さい。

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