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保健室

応急処置

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日頃、起こりやすい怪我の応急処置方法です。参考にしてください。症状が改善されない場合や、処置方法に不安がある場合は、病院受診するか、保健室で経過をみせてください。

症状等 処置方法
捻挫・打撲 速やかに患部を冷やす。氷を入れた袋などがあれば活用し、なければ流水(冷水)でも可。可能であれば、患部を挙上し安静を保つ。
受傷の程度を確認するために、引っ張ったり捻ったりしない。
すり傷・切り傷 患部を流水で洗い流し、清潔なガーゼやハンカチ等を傷口に当て、出血があれば圧迫止血する。
※止血や創部の保護にティッシュは用いない。
やけど 速やかに患部を冷やす。(流水をかける、氷水を入れた洗面器などに浸す、氷を入れた袋などを当てるなど。)流水をかける場合は患部に直接強い水をかけず患部より上から流すようにする。 水疱ができてしまった場合は、破らずに保護し自然吸収を待つ。
*衣類を着たままのやけどの場合、衣類の上から冷やす。
鼻血 前傾姿勢で小鼻をつまむ。鼻の付け根を冷やす。
のどに流れ込んだ血液は飲み込まない。鼻の中にティッシュを詰めない。
首の後ろを叩かない。

急なケガや病気をしてしまい、救急車を呼ぶか、今すぐ病院に行くかなど迷うことも・・・
そんな時、電話相談窓口を活用してください。

東京都(救急相談センター)
24時間対応
♯7119♯7119 または 03-3212-232303-3212-2323
埼玉県(大人の救急相談電話)
月曜~土曜18:30~22:30
日曜・祝日9:00~22:30
病院情報を知りたいという問い合わせは24時間対応。
♯7000♯7000 または 048-824-4199048-824-4199
大東文化大学こころとからだの相談窓口24
24時間電話健康相談サービス/メンタルヘルスのカウンセリングサービスがあります。
0120-036-1950120-036-195
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