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教員紹介

鈴木 敬了

研究分野 英語学(英語史、特に古英語、コーパス言語学)
担当講義 「特別セミナー」
「英語学演習 III」、
「英語学特別演習 I」など
学歴・略歴 1982年 早稲田大学 教育学部卒業
1992年 国際基督教大学大学院 教育学研究科〔修士課程〕修了 修士(教育学)
2006年 東北大学大学院 情報科学研究科〔博士課程〕修了 博士(情報科学)
2003年 独立行政法人福島工業高等専門学校コミュニケーション情報学科 助教授
2006年 フィンランド、ヘルシンキ大学英語歴史言語学研究所 客員研究員
2006年 独立行政法人福島工業高等専門学校コミュニケーション情報学科教授昇任
2007年 大東文化大学 外国語学部英語学科 准教授
2007年 カナダ、トロント大学古英語辞書編纂プロジェクト室 客員研究員
2009年 大東文化大学 外国語学部英語学科 教授
2012年~2013年 英国オックスフォード大学英文学部リネカーカレッジ在外研究
学位 文学士 [早稲田大学教育学部英語英文学科]
修士(教育学)[国際基督教大学大学院教育学研究科 (英語教育)]
博士(情報科学)[東北大学大学院情報科学研究科]

主な研究業績

2014 【学術論文】 "Metrical Influences on Constructions with Complex Predicates in an Old English Long-Line Poem, Guthlac A", in Ken Nakagawa et al. (eds.), Studies in Modern English, Tokyo: Eihosha.(近代英語教会30周年記念選抜論文集)
2014 【学会発表】”On MV/VM order in Old English long-line poetry”ICEHL 18 (第18回英語歴史言語学会国際大会) ベルギー、ルーベン大学
2013 【学術書共編、学術論文(単著)を含む】Michio Hosaka, Michiko Ogura, Hironori Suzuki, Akinobu Tani (eds.), Phases of the History of English: Selection of Papers Read at SHELL 2012. Frankfurt am Main: Peter Lang(SHELL国際学会選抜論文集)
2010 【学術論文】"Ordering Main and Modal Verb in the Production of Old English Poetry", in Kyoto, Merja, John Schahill and Harumi Tanabe (eds.), in Language Change and Variation from Old English to Late Modern English, Frankfurt am Mai: Peter Lang, 139-157. (海外刊行物)
2004【学術論文】“On MV/VM Order in Beowulf", in Kay, Christian,Simon Horobin,Jeremy Smith (eds.), New Perspectives on English Historical Linguistics: Selected Papers from 12 ICEHL, Amsterdam: John Benjamins.(第12回歴史英語学会国際大会選抜論文集)

学生へのメッセージ

英語っていつ始まったの?どうして文字と発音は一致しないの?シェークスピアっていつの人?などなど英語の歴史に疑問をもったらゼミへ、もっと研究したくなったら大学院へ、公立学校教員のみならず博士号を取得し高専の教員になった人もいます。

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