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初年次教育

大東文化大学の初年次教育の特徴

大東文化大学では、学習支援、メンタルサポート、生活支援を大きな柱として初年次教育を行っています。

学習支援は入学後の学習面での不安を解消し、専門教育への橋渡しとなるような基礎的知識と技術の修得をめざすものです。基礎演習やチュートリアルなど少人数教育が中心になります。高校までの受動的な学習から、能動的で自律的・自立的な学習への転換を促すことがねらいです。

心理的、精神的な不安を取り除き、安心して学業に専念できるように、また良好な人間関係を築けるように、学生相談室のカウンセラー(臨床心理士)、学生相談担当の教員などがきめ細やかな指導や助言、サポートを行います。

生活における自己管理・時間管理は学習の基礎になるものです。大東文化大学はさまざまな機会に生活支援を行います。規則正しい食生活のための「東松山キャンパス朝ごはんプロジェクト」もそのひとつです。

食育支援

「腹が減っては戦ができぬ」というように、しっかり食事をとって授業にのぞむことが大切です。そんな食育支援のために2010年4月から大学生協とタイアップして「東松山キャンパス朝ごはんプロジェクト」がスタート。充実した300円の定食を200円で提供しています(大学が100円を補助)。

学生相談

学生活での疑問はもちろん、「学習意欲がわかない」「クラスやゼミでの人付き合いができない」など、学生一人ひとりの悩みに応える「学生相談室」を東松山、板橋の両キャンパスに設置しています。カウンセラー(臨床心理士)が個別相談に応じるほか、グループワークや箱庭療法なども実施。家族や友人からの相談、電話相談にも対応しています。

基礎演習

専門分野の学習に不可欠な基礎知識や技能習得のための授業が充実しています。たとえば国際関係学部の「チュートリアル」では、レポートの書き方やプレゼンテーションの基礎について指導。また法律学科の「現代社会と法」では、法学を体系的に学ぶために必要な基礎知識、概念を徹底して身につけ、専門教育への導入を図っています。

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