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教員紹介

高屋 康彦

研究分野 自然地理学、地形学
担当講義 日本の自然地理、世界の自然地理、
地理学(自然地理A)、地理学(自然地理B)
所属学会 日本地理学会、日本地形学連合、
日本粘土学会
学位 博士(理学)
現在の研究テーマ 


岩石の風化、石材の劣化
 

研究業績 
論文

高屋康彦, 沖縄島読谷海岸の石切場跡とその周辺におけるカメニツァの成長に伴う深さと断面形の変化, 地形, 35巻, 4号, pp319-330, 2014.

Yasuhiko Takaya, Which constituent mineral is dominant in granite weathering? Solution-sided approach by a laboratory experiment, Geoderma, vol. 230-231, pp.204-211, 2014.

Yasuhiko Takaya, Yukinori Matsukura, Tamao Hatta, Differential roles of plagioclase and biotite in the early stage weathering of granite: a solid-sided approach combining laboratory experiment and surface analysis, Zeitschrift für Geomorphologie, vol. 58-2, pp.233-249, 2014.

高屋康彦, 八反地剛, 松倉公憲, 花崗岩墓石の風化に及ぼす表面研磨の影響:室内実験による予察, 地形, 34巻, 4号, pp291-300, 2013.

高屋康彦, 関口昭宏, 小口千明, 硫酸塩水溶液の乾湿繰り返し作用によるセメントモルタルの強度低下に関する一実験―エコーチップ硬度および一軸圧縮強度特性―, Journal of MMIJ(旧資源と素材), 128巻, 1号, pp23-26, 2012.

高屋康彦, 小口千明, 塩類風化による岩屑生産の定量評価:史跡・吉見百穴の凝灰岩の事例, 地理学評論, 84巻, 4号, pp369-376, 2011.

高屋康彦, 小口千明, 山崎麻衣, 大西亮平, 史跡・吉見百穴の坑道壁面における凝灰質岩の塩類風化の速度とその影響要因, 地形, 32巻, 3号, pp279-291, 2011.

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