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教員紹介

山本紘之

学歴

2001年3月 中央大学法学部法律学科卒業
2003年3月 中央大学大学院法学研究科刑事法専攻博士前期課程修了
2006年3月 中央大学大学院法学研究科刑事法専攻博士後期課程単位取得退学

職歴

2006年4月 群馬大学工学部非常勤講師
2007年4月 大東文化大学法学部法律学科専任講師
2010年4月 大東文化大学法学部法律学科准教授

専門分野と研究テーマ

刑法

研究業績

著書・論文等

Karl Riesenhuber/Kanako Takayama(Hrsg.), Rechtsangleichung: Grundlagen, Methoden und Inhalte. Deutsch-Japanische Perspektiven. 法の同化:その基礎、方法、内容 ドイツからの見方と日本からの見方(De Gruyter Recht, 2006.共著)
「作為と不作為の区別について―過失犯における区別を主眼として―」法学新報113巻3=4号(2007年)515頁以下
「過失犯における情報収集義務について―危惧感説との関連を中心に―」法学新報112巻9=10号(2006年)397頁以下
「予見可能性の「契機」について」法学新報112巻5=6号(2005年)221頁以下
「予見可能性の「契機」の具体的内容について」法学新報 「予見可能性の「契機」の具体的内容について」法学新報116巻7=8号(2009年)27頁以下

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