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教員紹介

岩澤勝彦

研究分野 英語学(構文論、意味論・語用論)
担当講義 「アクティブ・リーディングA」
「アクティブ・リーディングB」
「アクティブ・リーディングC」
「外国語特殊講座C(上級時事英語)」
学歴・略歴 埼玉県生。
筑波大学大学院博士課程文芸言語研究科単位取得退学。
和歌山大学助教授、カリフォルニア大学バークレー校言語学科客員研究員、目白大学助教授などを経て現職。
2015-16年、ルーヴェン・カトリック大学客員研究員。
主な研究業績

「遊離数量詞の述語焦点化機能」『英文学研究』(日本英文学会)
感情表出構文としてのget受動文」『意味と形のインターフェイス』(くろしお出版、所収)
『例解現代英文法事典』(大修館)
『コンサイス英文法辞典』(三省堂)
『ユース・プログレッシブ英和辞典』(小学館, 2004年)
『英語便利辞典』(小学館,2006年)
「感情的ダイクシスと指示性」『英語と文法と』(開拓社、2007年所収)など

学生へのメッセージ

間違っているかどうか心配する前に、自分なりに筋を通して考えてみる、ということの積み重ねを期待しています。

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