大東文化大学 経済学部/多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造大東文化大学 経済学部/多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造

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社会経済学科

高い関税で自国製品を保護することはいいこと?
世の中の仕組みと流れを読み解こう!

経済学の基礎からグローバル時代、社会問題を加味した専門教育まで、多角的に経済を学習

経済のグローバル化に対応した体制づくり

私たちがビジネス社会で活躍し、生活を営んでいくためには、経済の動きから目を背けるわけにはいきません。とくに近年、経済のグローバル化が進んでおり、世界経済との相互依存関係が強まっているため、日本経済を知るためにはまず、広い視野を持って世界経済のさまざまな動きを見る必要があります。本学科では、グローバル化によってさらに複雑になった経済の動きを、体系的に理解するための知識を身につけます。

グローバル化時代必須の語学力強化

本学科では、グローバル化時代の必須のスキルである語学にも力を入れており、とくに世界の共通言語である英語は、高校時代の復習から、実社会で使えるレベルまで段階を追って学ぶことができます。ちなみに英語は1~2年次は必修科目、3~4年次でも履修が可能。その他、選択科目には中国語、フランス語、ドイツ語をそろえています。

日本の社会問題も意識したカリキュラム

日本はグローバル化だけでなく、少子高齢化,格差拡大など、さまざまな社会問題に直面しており、経済にも大きな影響を与えています。この状況を理解するため、本学科では経済学と他の学問分野を融合した分析手法を導入。1年次は「基礎演習」「経済学の基礎」、2年次では「マクロ経済学」「ミクロ経済学」などの必修科目を学び、3年次からは、「グローバル経済論」「社会保障」など、グローバル化や社会問題を深く理解するために専門教育科目を学習します。現代経済学科とも連携しているため、どちらの学科でも垣根なく、希望する科目を選択できることも大きな特徴の一つ。充実した選択科目の中から、自分に適した分野を選び,学びを進めていくことができます。

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