大東文化大学 スポーツ・健康科学部/多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造大東文化大学 スポーツ・健康科学部/多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造

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学部の特徴

両学科の学習と研究の成果を結びつける
学科横断型カリキュラム

スポーツ科学科は、健康促進や体力増進に向けた効果的な運動処方を学習・研究するための学科。一方の健康科学科は、臨床科学、食品栄養学、作業環境学などの成果を健康づくりに生かすことを目的にした学科です。いずれも、人を対象とする学科である以上、それぞれの立場で得られた成果が、互いの学習・研究を補完し合うものであることはいうまでもありません。スポーツと保健・医療を臨床科学の手法を用いて結びつけ、運動と健康の効果的で実践的な関わりを共同研究する、学科横断型カリキュラムを用意しました。

生涯学習を続ける姿勢が身につく、4年間を通した少人数教育

集中的な学習、トレーニングが必要な専門教育科目ばかりでなく、1年次における基礎教育科目でも少人数教育を徹底。人々の健康づくりを科学的な知見を用いてサポートするスポーツ・健康科学部の修了者に不可欠な、卒業後も継続して学習する自己研鑽の姿勢が身につくように指導していきます。なかでもスポーツ科学科の学生がそれぞれの進路に合わせて選択する専門演習科目と、健康科学科における卒業研究指導はマンツーマンに近い指導体制を実現。教養豊かなスポーツ指導者や健康づくりのエキスパートを育てます。

最新の臨床実験・実習施設と学部専用校舎で学ぶ4年間

スポーツ・健康科学部の学生が4年間を過ごすことになる東松山キャンパスに、最新鋭の臨床実験・実習設備を備えた学部専用校舎を建設中です。2005年夏に完成(1年次後期授業から使用)。同キャンパスに整備された各種スポーツ施設や運動場と併せて活用することで、講義で得た知識や実験の成果を実技にフィードバックできるほか、健康づくりに向けた科学的データを実技のなかで検証したり、また、効果的で効率的な専門アスリートの育成に向けた研究に取り組むこともできる環境が整っています。

学生との対話を重視して、オフィスアワーを最大限に確保

不慣れな環境の中に足を踏み入れるところからスタートする学生生活。学生は、4年間に直面するさまざまな問題を乗り越えて成長していきます。スポーツ・健康科学部では、そんな学生の一人ひとりを、入学から卒業までサポートし、相談・支援機能の充実を図ります。全教員が、学内の各部署との連携のもと、学習、進路、就職などさまざまな相談に対応。臨地実習時も実習先を定期巡回するほか、それぞれの研究室をオープンにするオフィス・アワーを最大限確保し、学生とのコミュニケーションに努めていきます。

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