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中国語学科

ビジネスの現場で活用できる、
実用的な中国語力を身につける。

学科の特徴

関東圏の大学の中国語学科で、「ビジネスコース」「ITコース」両方を設けているのは大東文化大学だけです。経済をはじめ、あらゆるジャンルで成長を続ける中国ビジネスに着目し、人材の育成を図っています。中国語検定試験、HSK(中国語レベル試験)の2つの資格取得への指導を行い、中国語のレベルアップに務めています。さらに中国語のみならず、英語習得や日中経済関係も視野に入れたカリキュラムも充実しています。

留学のプログラムも豊富です。3~4年次の2年間を、指定された中国の大学に留学することで、大東文化大学と中国の大学の2つの学士号を取得できる制度(ダブルディグリー)をはじめ、中国語のスキルを飛躍的にアップさせたい学生向けの1年間長期留学や、夏休みや春休みを利用した短期留学でも単位振り替えが可能な制度など、学生の希望に応じたプログラムが揃っています。また、夏季休暇中に行われ、単位振替可能なインターンシップ実習は中国での実習体験をしたい学生にはとても有意義なシステムです。

国際交流センターでは1年の長期にわたる留学支援があり、毎年10数名が留学しています。

POINT
ネイティブスピーカーによる指導

中国語の授業の半数以上はネイティブスピーカーの指導。中国語の読む・書く・聞く・話す能力を、確実に身につけられます。

POINT
実践力を育成する二つのコース

「中国語・ビジネスコース」と「中国語・ITコース」に分かれ、進路や興味に応じた分野に必要な能力を修得していきます。

POINT
英語習得や日中経済関係も視野に

英語はレベル別のクラスで、英語応用力をアップ。日中経済、貿易関係、中国と関係の深い近隣アジア諸国の社会文化も学べます。

学ぶ領域

学ぶ領域

中国語学科と中国文学科の違い

中国語学科と中国学科の違い
外国語学部 中国語学科とは
実用的な中国語教育により、より実践的な能力を養成します。

実用的なコミュニケーションの手段としての中国語を修得していきます。パソコンスキルの習得にも力を入れ、ダイナミックに成長を遂げる中国経済の中で活躍したり、中国でのビジネスを広げる日本企業などを志望する人に必要な能力を養成していきます。

文学部 中国学科とは
文学、哲学・思想、歴史などを通じ、中国の文化的遺産を学びます。

文学、哲学・思想、歴史、中国語、書道芸術など、中国が長い歩みの中で生み出し、育んできた文化を中心に学習。文化遺産について学びながら、現代中国へと理解を進めていきます。中国の文化そのものに深い造詣を持つ優れた人材の育成を目指します。

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