100周年事業

2022.01.06

本学創立100周年を記念して制作されたブランドデッドムービー「百年目の祝福」が完成

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このたび、2023年に迎える創立100周年を記念したブランデッドムービー「百年目の祝福」を公開しました。

 

 

「これは、大東文化大学と共に100年生きた、カッパの物語。」

 

大東文化大学に住み、キャンパスを見守り続けてきた“大東文(化)カッパ”が、本学で得たさまざまな学びを通じて自分の可能性に気づき、ある挑戦をするというストーリー。100年間、大東文化大学と共に歩んできたカッパの視点を通じて本学の魅力が再発見されていきます。

                                     

文化と向き合って100年。本学は、「真ん中に文化がある。」というタグラインを掲げ、地域・領域・時代を超えた多彩な文化が交差し、新しい価値が生まれる場所を目指しています。本学の固定観念にとらわれず多様な文化や価値観を受け入れ尊重する姿勢。それは自分や周囲の人々の可能性を信じることにつながっていくはず。そんな思いを「You Can Be Anything」というメッセージに込めて、カッパのインパクトとともにストーリー性のあるエンタテイメントあふれる映像で楽しくかつ真面目に伝えています。

 

撮影は東松山キャンパスと板橋キャンパスで行われ、多くの在学生、卒業生、教職員の協力で100周年を記念するにふさわしい動画となりました。大東文化大学の魅力が詰まったブランデッドムービーをぜひご覧ください。

 


なお、この動画制作は、経済産業省によるコンテンツグローバル需要創出促進・基盤強化事業費補助金(J-LOD) に採択され、行われました。

■大東文化大学100周年ブランデッドムービー「百年目の祝福」
 

【本 編】
https://youtu.be/5BjKp8A7t9s


【ダイジェスト版】
https://youtu.be/Mlw6CbDD92E


【内 容】
「これは、大東文化大学と共に100年生きた、カッパの物語。」
大東文化大学に住み、キャンパスを見守り続けてきた“大東文(化)カッパ”が、そこで得たさまざまな学びを通じて自分の可能性に気づき、ある挑戦をするというストーリー。大東文化大学と共に100年間を歩んできたカッパの視点を通じて、大東文化大学の魅力が再発見されていく。

 

【メッセージ】
真ん中に文化がある。
文化を大事にする=人を大事にする
多様性が尊重される
様々な可能性がある
「You Can Be Anything」
(何にだってなれる)

 

※J-LOD(Japan content LOcalization and Distribution、ジェイロッド)
日本発のコンテンツ等の海外展開を促進し、日本ブーム創出を通じた関連産業の海外展開の拡大および訪日外国人等の促進につなげるとともに、コンテンツ産業が持続的に発展するエコシステムを構築することを目的とした、経済産業省の事業。
https://www.vipo.or.jp/project/j-lodr2/

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