創立100周年について

フィロソフィーステートメント

キービジュアル

SINCE 1923 DAITOBUNKA 真ん中に文化がある。大東文化大学は、文化と向き合って100年。今まで以上に地域・領域・時代を超えた多彩な文化が交差し、出会う場所へ。DAITO BUNKA UNIVERSITY 100th Anniversary

大東文化大学100周年キービジュアルでは、タグライン「真ん中に文化がある。」の入った100周年ロゴを中心に置き、その周りを本学ゆかりのさまざまな人やモノで囲み、多様な人や文化を尊重してきた本学らしさ、にぎやかさ、100周年を迎える祝祭感を表現しています。また、それらのイラストが書物から飛び出すことで、漢学振興を基盤に、今日まで新しい文化の創造を積み上げてきた本学の歴史と建学の精神を描いています。イラストは、今CMや広告などメディアで話題のイラストレーター北構まゆさんが手がけた、本学オリジナルのデザインです。

ブランデッドムービー「百年目の祝福」

文化と向き合って100年。本学は「真ん中に文化がある。」というタグラインを掲げ、地域・領域・時代を超えた多彩な文化が交差し、新しい価値が生まれる場所を目指しています。本学の固定観念にとらわれず多様な文化や価値観を受け入れ尊重する姿勢。それは自分や周囲の人々の可能性を信じることにつながっていくはず。そんな思いを「You Can Be Anything」というメッセージに込めて、カッパのインパクトとともにストーリー性のあるエンタテイメントあふれる映像で楽しくかつ真面目に伝えています。

内容

「これは、大東文化大学と共に100年生きた、カッパの物語。」
大東文化大学に住み、キャンパスを見守り続けてきた“大東文(化)カッパ”が、そこで得たさまざまな学びを通じて自分の可能性に気づき、ある挑戦をするというストーリー。大東文化大学と共に100年間を歩んできたカッパの視点を通じて、大東文化大学の魅力が再発見されていく。