大東文化大学 国際関係学部/多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造大東文化大学 国際関係学部/多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造

メニュー
  • アクセス・キャンパス案内アクセス
  • スクールバススクールバス
  • Language
  • Japanese
  • English
  • Chinese
  • 資料請求資料請求
  • 出願はこちら出願する

国際関係学部からのお知らせ

2014年06月26日

DACIX(Daito Asian Communication Index)がスタートしました

  • Facebookでシェア
  • Twitterでシェア
  • Google+でシェア
  • LINEでシェア

 国際関係学部では、学生の自主的な課外活動を奨励しその成果を測る指標としてDACIX(Daito Asian Communication Index)制度を設けています。2014年4月より、この制度が施行されることになりました。
地域研究学会のイベントスタッフや国内外でのボランティア活動、インターンシップなど、学生から申請のあった課外活動を審査のうえでポイント化(D-point)し、卒業単位として認定する制度です。DACIXによる認定の上限は20単位です。

制度の概要

・20ポイントごとに2単位を認定する。
・認定科目は「国際関係特殊講義」および「比較文化特殊講義」とする(2018年度以前の入学生に限る)。2019年度以後の入学生の認定科目は「国際協力・多文化共生特殊講義6-15」とする。
・DACIXによる単位認定は、20単位を上限とする。
・単位換算(認定)は年度ごとに行い、残ポイントは翌年度に繰り越すことができる。

 

★ 2018年4月1日から以下の点が変更になるので、申請に当たっては注意すること。

・申請できるのは前年度活動分までとする。

・申請できる活動は、3年次終了まで(3年次の3月31日まで)のものとする。

・休学中の活動は対象外とする。

・「インターンシップ(国内)」の申請は廃止する。

・「海外視察(旅行・インターンシップ)」は、1日の活動につき1ポイントとする。

・「ボランティア(海外)は、1日の活動につき3ポイントとする。

・海外での活動で申請できる日数は、滞在日数ではなく、実際に活動した日数のみとする。

・様式Bの「その他の実行委員会など」および様式Cの全ての活動を申請する際には、活動したことがわかる根拠資料もいっしょに提出すること(別紙「課外活動例・基準ポイント・申請許可一覧」を参照)。

・学部内(様式A)、大学内(様式B)の活動のうち、上限のあるものについては、4時間相当の活動に1ポイントに換算する。

・学外(様式C)は、4時間以上の活動を1日とみなす。

 

申請方法

単位認定を希望する学生は、学部HPより「申請用紙」をダウンロードし、必要事項を記入のうえ、審査担当教員(別紙一覧表を参照)を訪問し提出許可をもとめる。教員の許可印のある申請用紙を、後期授業終了日までに国際関係学部事務室に提出する。

このページのTOPへこのページのTOPへ