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教員紹介

植野 一芳

研究分野 社会経済学、社会構造変動と政策、地域福祉
担当講義 「成熟社会」「地域福祉論」「国内研修」「フレッシュマンセミナー」「社会学専門演習」「卒業研究」
学歴・略歴 1991年 東洋大学大学院経済学研究科博士後期課程単位取得満期退学
1988-1992年 自由が丘学園高等学校社会科講師
1992-2001年 社団法人日本経済調査協議会(文部省指定試験研究法人)調査部主任研究員
2001-2006年 大東文化大学 環境創造学部環境創造学科助教授
2006-2018年 大東文化大学 環境創造学部環境創造学科教授
2018年- 大東文化大学 社会学部社会学科教授
所属学会 国際公共経済学会、日本社会学会、日本公共政策学会
学位 経済学修士
主な研究業績

植野一芳、相原智枝美[2017]「成熟化する地域社会における都市型シティプロモーションの展開―若者にとっての『第2の故郷・板橋区』を目指して―」『人口減少社会における地域政策の課題と展望?少子高齢化社会への対応とシティプロモーション(地域デザインフォーラム・ブックレットNo.26)』大東文化大学・板橋区 地域デザインフォーラム、pp.58-72。
植野一芳[2016]「成熟社会論と社会システム論的アプローチ ―現代社会を分析するための方法論の提起―」『千葉明徳短期大学研究紀要 第36号』千葉明徳短期大学、 pp.64-77。

学生へのメッセージ

4年間という潤沢な時間を、学問も含めて自身の関心や興味を深めるために活用してもらいたいと願っています。

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