今年度の秋季英米文学科講演会が、11月17日火曜日14時30分(開場:14時)より、東松山キャンパスの60周年記念講堂で開催されます。
本講演会は第一部と第二部からなります。
第一部では、TBS「世界遺産」ディレクターの 小澤政志氏が、「世界遺産の現場から」という題でご講演くださいます。
第二部では、二名の四年生が、それぞれ「わたしの卒論への取り組み」「わたしの教職への取り組み」というテーマで発表します。
詳細は添付した「2026年度秋季英米文学科講演会のお知らせ」をご確認ください。
注記
この講演会は英米文学科の学科行事です。英米文学科生は原則全員参加です。
本講演会へ出席された学生には、「2026年度秋季英米文学科講演会 出席証明書」を配布します。対象科目は、東松山校舎・板橋校舎、共に3,4,5限の授業です。ただし、本証明書の扱いについては、授業担当教員の判断によって異なる場合もありますのでご了承ください。
当日は、入場の際に受付で「2026年度秋季英米文学科講演会 出席証明書引換券」を受け取ってください。
講演会の第二部終了後に、この「引換券」を受付に提出して、「2026年度秋季英米文学科講演会 出席証明書」を受け取ってください。
「出席証明書」の配布も含め、終了時刻は17時30分ごろを予定しています。
第二部終了後、二年生を対象にゼミ紹介が行われます。各ゼミの教員・現役ゼミ生等がゼミの説明をしてくれます。参加は自由です。