大東文化大学 経済学部/多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造大東文化大学 経済学部/多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造

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現代経済学科

カリキュラム

授業・ゼミ紹介

経済データ分析A・B

経済データ分析A・B

本講義では、パソコンを用いながら確率論の初歩や、統計学の初歩を学びます。例えば、表やグラフをExcelで作って確率について直感的に学んだり、キーボードのタイピング速度を2回測って、2回目の方が速いといえるか統計的に検定したりします。知識のみでなく、PC操作やキーボードのショートカットキーなど、楽しみながら学ぶことのできる科目です。

応用経済学A・B・C・D
(情報と行動の経済学A・B)

応用経済学A・B・C・D(情報と行動の経済学A・B)

前期は経済活動における情報の役割を扱う「情報の経済学」、後期は経済学に心理学の考え方を取り入れた「行動経済学」を学びます。前者は2016年、後者は2017年のノーベル経済学賞とも関わりのある、どちらも熱い経済学の分野といえます。前期・後期ともに人の意思決定に着目して講義を進めますが、後期の行動経済学では、スマートフォンを使ってさまざまな実験を行い、問題にアプローチします。

専門演習Ⅰ・Ⅱ(国際経済)

専門演習Ⅰ・Ⅱ(国際経済)

経済学的な思考力を磨くために国際経済に関する調査・分析を行います。新聞やニュース番組は、国境を越えた企業の提携・買収、貿易戦争と呼ばれる国家間での摩擦、海外への企業進出など、国際経済に関連するさまざまな話題を報じています。これらの国際経済に関わる話題の中から学生が自ら課題を探し出し、経済学という道具を使い分析できるようになることが本演習の目的です。

専門演習Ⅰ・Ⅱ(マクロ経済学)

専門演習Ⅰ・Ⅱ(マクロ経済学)

世の中の経済活動に対し、データを収集し分析するマインドの養成を目標としています。また経済データと経済理論の対応関係について学習し、経済学で物を考えるセンスを磨きます。ゼミ生は演習で経済学の基礎理論と初歩的な計量経済学の勉強に励んでいます。経済統計とそのアクセス方法についても学び、日々変動する「生きた経済」に絶えずアプローチすることを心がけています。

2018年度ゼミ一覧

  • 産業組織論・流通経済論
  • 銀行や資本市場を通じた資金融通メカニズム(金融システム論・企業金融論)
  • 行動経済学・実験経済学
  • 経済データを用いた集中度指数の計測
  • 交通の研究
  • 数学・計量経済学・ExcelなどのPC操作
  • 金融論
  • 経済統計分析及び経済理論との対応関係についての研究
  • 国際経済学研究を通じて経済学的思考を磨く
  • 日本経済の現在、過去、未来
  • 都市と人口(高齢化・過疎)の実証研究
  • 経済・産業の事例研究
  • 人口減少と日本経済
  • ソフトウェアとアルゴリズム(算法)

※上記以外に社会経済学科のゼミからも選択できます。

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