第20回 日本臨床検査学教育学会学術集会 にて植松ゼミの学生が研究成果を発表しました。
実験、スライド作成そして何回も繰り返しおこなった発表練習と、多くの時間を費やした学生の発表はとても素晴らしいものとなりました。
堂々と自身の研究成果を発表しており今後の彼らの人生の自信に大きく繋がると思います。
以下発表した学生と演題になります。
1.北村 光太夫(4年) : 短母指外転筋・小指外転筋2チャンネル同時導出によるMartin-Gruber吻合の検出率
これから臨床検査技師を目指す学生にとって、とても励みになったかと思います。

