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2020年03月06日

海外渡航を予定している学生・教職員の方へ(第2報)(2020年3月6日)

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学生・教職員の皆さんへ

大東文化大学  

学長 門脇 廣文

 

海外渡航を予定している学生・教職員の方へ(第2報)
(新型コロナウイルスの感染拡大における対策について)

 

 

新型コロナウイルスの感染は中国全土から他の国・地域へも広がり、感染危険レベルが各地で引き上げられています。外務省の感染危険情報を、よく確認してください。
ついては海外渡航について、下記の通りといたします。

 

・中国、韓国、イラン及びイタリア北部への渡航は、禁止とする。
・上記以外の国についてもやむを得ない事情がない限り、渡航を中止する。
・やむを得ず渡航する場合、外務省海外安全ホームページを確認し「たびレジ」に登録するとともに、国際交流センター(TEL03-5399-7323)に相談の上、学生は「留学・海外研修出発届」を、教員は「海外渡航届」を下記の部署に提出する。

 

 学生:国際交流センター E-mail:  dbuinter@jm.daito.ac.jp
 教員:所属学部事務室

 

●帰国後の手続
1.帰国後、帰国した旨を学生は国際交流センターへ、教員は学部事務室へ報告する。
2.帰国時に発熱や咳、だるさ、息苦しさなどの症状がある場合は、空港内の検疫所に申し出る。
3.帰国後2週間は自己健康管理を活用して健康観察を行い、発熱や咳など症状が現れた場合は、外出を控え、咳エチケットを守り、帰国者・接触者相談センターに相談する。なお、最寄りの医療機関を受診するときは必ず事前に電話すること。
4.感染の有無に関わらず、受診結果を所属キャンパス保健室に報告する。
   板橋保健室(TEL 03-5399-7318) 東松山保健室(TEL 0493-31-1510)
 ※なお、すでに渡航中でこれから帰国する方も、上記の「帰国後の手続」に従ってください。

 

現時点で、日本からの入国や行動制限の可能性がある国・地域は、以下の通りです。情報が、日々変化しているため、最新の情報を常に外務省海外安全ホームページで確認してください。これらの国以外にも到着後、健康観察のための隔離や入国の制限等があり得ますので、出国前には不測の事態を十分予測し、再度検討をお願いします。

 

日本からの渡航者・日本人に対する各国・地域の入国制限措置及び入国後の行動制限
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html

 

海外安全情報国地域別
https://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/

 


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