大東文化大学 スポーツ・健康科学部/多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造大東文化大学 スポーツ・健康科学部/多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造

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健康科学科

カリキュラム

授業・ゼミ紹介

卒業研究

HPLC(high performance liquid chromatography; 高速液体クロマトグラフィ)の構成

C18(ODS)カラムを用いた高速クロマトグラフィ(HPLC)による小児先天性代謝異常に関わるアミノ酸分析法の確立を目標に分析条件を策定しています。この策定過程において、HPLC分離原理、カラム充填剤の特性による分離目的分子の挙動の考察および理解を深めることを本卒業研究の目的としています。さらに分析法確立の後、ヒト血清測定値を蓄積しデータを実施する予定です。

食品科学A・B

食品科学A・B

食べることは、健康なからだを保つ役割がある一方で、食中毒などに侵されるリスクが伴います。私たちがいつも安心して食事をとることができるのは、食品が衛生的に保たれているからです。本講義では、食品に含まれる栄養成分の働きや、食品の安全性を確保するために必要な知識(食中毒、食品添加物など)を学び、食を通した健康のスペシャリストを目指します。

卒業研究演習

卒業研究演習

健康科学に関する英語文献を読みながら、英語力の向上と、日本語の文献だけでは得られない情報を正確に処理する能力の養成を目指します。3年次の「卒業研究演習」では、欧米の学生向けのテキストを輪読し、健康科学に関する英語を学びます。4年次では、それぞれがテーマを設定し、研究を進め、最後に「卒業研究」として報告書を英語で作成します。

形態学C(一般検査形態学)

形態学C(一般検査形態学)

尿や血液、糞便などおよそ人体から採取される試料について、さまざまな性状検査を行う一般検査のうち、寄生虫に感染しているかどうか、糞便中の寄生虫卵や血液中のマラリア原虫の有無を顕微鏡やさまざまな検査を使って調べるのが形態学Cです。どの試料を観察すると何が見えるのか、虫卵や原虫の形や大きさを覚えるだけでなく、寄生虫が人体に感染するしくみも理解します。

2018年度ゼミ一覧

  • スポーツ関連心臓突然死の予知と予防・啓発活動
  • 幼児・児童・生徒の体力と生活習慣の現状把握と課題の検討
  • 健康科学分野における医療情報学的研究
  • 健康科学的立場からヨーロッパを中心とする保健体育教育の現状と課題を検証する
  • 糖質制限食が生活習慣病発症に与える影響
  • モデル生物線虫を用いた生物が老化するしくみの解明
  • 健康科学に関連した専門的な英語文献を読みこなせる能力の養成
  • 住環境における汚染菌の検出と除去法について
  • 各種逆相カラムにおけるアミノ酸分離条件の検討
  • バーチャルスライドを用いた肺癌および肺組織の病理学検討
  • 生殖補助医療技術の向上
  • 新しい遺伝子、染色体検査技術の開発
  • その他(上記に示したテーマが変更となる場合もあります)
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