大東文化大学 スポーツ・健康科学部/多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造大東文化大学 スポーツ・健康科学部/多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造

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看護学科

カリキュラム

4年間の学びのステップ

4年間の学びのステップ

授業・ゼミ紹介

看護方法論

看護方法論

看護の対象である個人とその家族について、ライフサイクルの視点などからその特徴を学びます。看護を科学的、理論的に提供するためには対象者を適切にとらえ、問題点の抽出と解決に向けた目標設定・計画のもと、実施・評価していくことが必要です。看護モデルの活用とペーパーシミュレーションを通して、実践適用できるための能力を修得します。

英語コミュニケーションⅡ

英語コミュニケーションⅡ

CALL教室の機材を使って、医療現場での英語コミュニケーション力強化を目指した授業を少人数で行なっています。1年生の授業では、看護・医療英語はやさしいものから覚え、症状・検診・診断・ケアに関する英語表現を身につけ、現場における外国人の患者や家族への対応力を高めます。英語教育で評価の高い通訳訓練法を用いており、ロールプレイや簡単な医療通訳も経験します。

基礎ゼミナール

基礎ゼミナール

この授業は、『なりたい自分になる』ために必要な目標の設定と、その実現に向けた学修技能の習得を支援する総合的教育プログラムに基づいています。文献の検索方法、文献のクリティカルシンキング的視点に沿った文献読解力、論理的な思考に基づく文章作成力やプレゼンテーション力を獲得します。この学修サイクルにより主体的な学修姿勢が自然と身につきます。

生活支援技術論Ⅰ・Ⅱ

生活支援技術論Ⅰ・Ⅱ

対象者の状況に合わせた日常生活援助を提供するための看護技術を学びます。生活支援技術論Ⅰでは、ボディメカニクス、環境、活動と休息、感染予防、清潔・衣生活の技術を、生活支援技術論Ⅱでは、食事、安楽促進、安全管理、排泄の看護技術を修得します。講義で必要な知識を修得し、事前学習を十分に行った後、学生同士あるいは教育用モデル人形を使用して技術演習を行います。

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