Campus Life

学費

学費に関する手続き

在学生の学費は、所定の期限までに納入しなければなりません。1年間分の全額を一括して、または前期分、後期分の2回に分けて納入することができます。ここでは学費の納入方法、期限、延納手続きについて説明します。

納入方法

学費振込用紙を下記の時期に保証人宛に送付します。外国人留学生はご本人宛に送付します。各金融機関窓口にてお振り込みください。

  • ATM、ネットバンキングで手続きされる際は、振込依頼人コード(9ケタの数字)を学生氏名の前に必ず入力してください。本学では「振込人依頼コード+学生氏名」の双方で入金を照合しています。入力忘れにはくれぐれもご注意願います。
    万が一、振込依頼人コードを入力せずにお振込みした場合は、以下の項目についてご記入の上財務課(gakuhi@jm.daito.ac.jp)までご連絡ください。
  • 学籍番号
  • 学生氏名
  • 振込日
  • 振込金額
  • 振込をした金融機関名・支店名(どこから振込をされたか)
  • 振込依頼人名(振込の際の名義)
  • 社会経済学科、現代経済学科、国際関係学科、国際文化学科、経営学科は2022年度より 振込先口座が変更となります。学費振込用紙をご確認ください。

振込用紙発送時期

1年分/前期分 3月下旬から4月上旬にかけて
後期分 9月上旬
  • 前期に分割納入された方にのみ発送
  • 高等教育修学支援制度に申請中または申請予定の方は、支援区分決定後に納付書を発送いたします。採否が決定するまでは納入しないでください。

納入期限

1年分/前期分 5月2日
後期分 9月28日
  • いずれも納入期限が金融機関の休業日にあたる場合は、その翌日となります。

延納について

期限までに学費を納入できない方は、「学費延納願」を提出することより、一定期間、納入期限を延長することができます。「学費延納願」は所属校舎の学生支援課で受け取り、保証人連署の上で提出してください。保証人が海外にいる場合は、本人署名の上提出してください。

  • 新型コロナウイルス感染症の影響を鑑みて、2022年度の学費延納願の提出は不要とします。

納入期限(前期分5月2日、後期分9月28日)までに納入が難しい場合は、延納期限(前期分6月30日、後期分11月21日)までに納入をお願いいたします。
*2022年4月21日更新

延納願提出期限 延長後納入期限
1年分/前期分 4月20日 6月30日
後期分 9月28日 11月21日
  • 前期分、後期分をそれぞれ更に2回に分割して納入することもできます。詳しくは延納願提出期限前までに、下記窓口にお問い合わせください。

除籍について

規程日までに学費の納入が確認できず、督促してもなお納入がない場合、学費未納による「除籍」となります。

問い合わせ窓口

振込用紙紛失、再送、振込人コード忘れなど
学部1年生・2年生
学部3年生・4年生(国際関係学部生、スポーツ・健康科学部生)
東松山学生支援課 
0493-31-1509
学部3年生・4年生(上記以外の学部生) 板橋学生支援課 
03-5399-7317
大学院生(アジア地域研究科、スポーツ・健康科学研究科) 東松山学生支援課 
0493-31-1509
大学院生(上記以外の大学院生) 板橋学生支援課 
03-5399-7317

振込用紙紛失時

再発行いたしますので、以下の項目についてご記入の上財務課(gakuhi@jm.daito.ac.jp)までご連絡ください。

  • 学籍番号
  • 学生氏名
  • 受取希望方法(窓口・郵送)
  • 窓口受取希望の場合は、財務部財務課または東松山庶務課窓口でのお渡しとなります。学生証持参にてお越しください。郵送希望の場合は保証人住所(留学生は本人住所)宛に送付いたします。

学部生の学費

学部生の学費は以下の通りです。

大学院生の学費

大学院生の学費は以下のとおりです。

注意事項

学費は全納あるいは、前学期・後学期に分割して納入することが出来ます。
表中のMは大学院の博士前期課程・修士課程、Dは大学院博士後期課程です。
2年目以降は、入学金・学会費は不要です。
学費・諸会費明細を知りたい方は、添付ファイルを御覧ください。

その他

  • 本学窓口での現金納入は受付しておりません。
  • 改めて領収書は発行いたしませんのでお振込みの際の受領書は大切に保管してください。
  • 一旦納入した学費は返還いたしません。
  • 納入期限に間に合わない場合には予め学生支援課にご相談ください。
お問い合わせ先(振込用紙紛失、再送、振込人コード忘れなど)

財務課