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スタッフからのメッセージ(2019年度)

カウンセラー 東松山学生相談室担当

小市 玲子(こいちれいこ)『月-土曜日 担当』

板橋キャンパスに12年、東松山キャンパスは2年目。今、自分が抱えている苦しさを、少しでも理解して支えになってくれる、そんな温かな関係を求めている人もいるかもしれません。また、自分のことについて静かに考えてみたいといった希望もあるかもしれません。友だちのこと、家族のこと、今後のこと…。なんでもかまいません。日々の生活の中で、不安やつらいこと、こまっていることなどがありましたら、学生相談室をふと思い出してください。みなさんとの出会いを大切にしながら、一緒に話し考えていくことで、少しでもお力になれればと思っています。どうぞお気軽にお越しください。

池田 紀恵(いけだのりえ)『火曜日 担当』

大学生になるとサークル活動、遊びそしてアルバイトなど自分のやりたいことの選択肢が一気に増えると思います。それは自由でワクワクすることですが、一方で急に広がる自分の世界に、時には戸惑うこともあると思います。勉強、友人関係、恋愛、そして将来のことなど「どうしたらいいの?」と迷った時、気軽に学生相談室のドアをノックしてみて下さい。いつでも一緒に考えていくお手伝いができますから。来室をお待ちしています。

坂本 佑馬(さかもとゆうま)『月曜日・木曜日 担当』

学生相談室のカウンセラーになるにあたり、自分の学生時代をぼんやり思い出してみました。講義やサークル、バイトにボランティアなど、高校時代と比べて自由に好きなことができる時間が増えるだけでなく、自分で決めて行動することも増えて考えたり悩んだりすることも多くなったように思います。人に相談する、頼ることは少し勇気がいることですが、少し話すだけでも気持ちはすっきりします。少し気軽な気持ちで、学生相談室を利用してもらえると嬉しいです。

カウンセラー 板橋学生相談室担当

猪俣 巧(いのまたたくみ)『月-土曜日 担当』

体を動かして汗をかくことも、じーっとなんにもせず過ごすことも好きです。楽しい時間はもちろん大切ですが、くよくよ悩んだり悲しんだりすることも同じくらい大切だと思います。1人で考えたり悩んだりすることも大切ですが、それでもうまくいかないときには学生相談室を思い出してみて下さい。一緒に悩んで考えていくことでみなさんのお手伝いができればと思います。

湯谷 奈緒子(ゆたになおこ)『火曜日・金曜日 担当』

皆さんは相談室というと、ちゃんとした悩み事をもっている人しか行ってはいけないのでは?と思ったりしていませんか?そんなことはありません。「何となく自分の考えを聞いてもらいたい」とか、「ふと、誰かにただ話を聞いてもらいたくなった」そんな理由でもいいですし、話がまとまらなくても大丈夫。もやもやしたものを、カウンセラーに話しながら、「自分はこういうことを話したかったんだな」というところまでたどり着けたら、半分くらいは解決していることもあるかもしれません。去年に引き続きグループもやっていきたいと思っています。

相澤 雅彦(あいざわまさひこ)『水曜日 担当』

学生相談室の他に小学校のスクールカウンセラー、変わったところでは刑務所で仕事をしています。大学生活後半を過ごす板橋では、キャンパス変更にまつわる不安や先の見通しの持ちにくい就職に向けての相談などを多くうかがいます。恋愛のこと、友達関係のこと、困ったときにはどんなことでも。気軽にお話ししに来てください。悩みだけではなく皆さんがすでに持っている「強み」を探すお手伝いができたらと思っています。

カウンセラー 東松山・板橋 学生相談室担当

小野 僚子(おのりょうこ)『板橋:月曜日、東松山:金曜日 担当』

大学生活においては、授業や課外活動、就活など様々な場面で、自分が何に、どんな風に取り組むかを自分で選択する機会が数多くあります。これは、自由を感じられる半面、迷う機会が増えるということでもありそうです。何かに迷った時、人に話すことで気持ちが軽くなったり、考えが整理されたり、新たな自分の一面に気づいたりすることがあるかもしれません。迷った時は一人で抱えこまず、ぜひ気軽に相談室を訪ねてくださいね。

角元 晶子(かくもとしょうこ)『東松山:水曜日、板橋:木曜日 担当』

大学生になると、自分の生活を随分とカスタマイズできるようになります。授業も学びたいものを優先できるし、サークルもアルバイトも選択肢が増えます。自分のペースや限界、興味や適性など自分に関する多くを知る期間として大学の4年間はとても貴重なものだと思います。もっと自分のことが知りたい、将来の自分について考えたい、いま困っていることがある。何でもかまいません。一人で考えるより、誰かと考えたいと感じたときは、いつでもご相談にいらしてください。

心療内科・精神科医師(学校医) 東松山学生相談室担当

竹原 陽一(たけはらよういち)

大東文化大学学校医の仕事を始めて今年が22年目です。15年前に坂戸駅北口で開業し、普段は町医者(この言葉の響きが好きです)として診療しています。若者言葉でメンクリ(メンタルクリニックの略)というやつです。
思えば、若者の間では、短縮言葉が流行‐はやり‐です。マクドナルドはマクド、ミスタードーナッツはミスドといった具合です。若者の皆さん、言葉の省略だけならまだしも、思考の省略をしていませんか?若者の悩みを聞いていて、ここら辺りに解決のカギがあるように思うのです。毎週水曜日に学生相談室でひげオヤジが待っています。

心療内科・精神科医師(学校医) 板橋学生相談室担当

熊谷 亮(くまがいりょう)

月1回火曜日の午後、板橋校舎にお邪魔しています。専門分野はメンタルヘルスですが、相談内容はどんなことでも構いません。まずお話を聞かせてください。この年になってもスーツにワイシャツ、ネクタイという服装にどうしても馴染めず、カジュアルな格好で保健室に出没します。皆さんも気楽に、肩の力を抜いて相談にいらしてください。

心療内科医師(学校医) 板橋学生相談室担当

釋 文雄(しゃくふみお)

毎週、月曜日午後または火曜日におります。内科をベースとした心療内科ですので、身体症状をメインに日頃診療をしております。普段は大学病院に勤務しており、他大学の「精神保健」授業も受け持っております。相談室でできることは限られておりますが、必要により医療機関への紹介も行います。

心療内科・精神科医師(学校医) 板橋学生相談室担当

島野 嵩久(しまのたかひさ)

はじめまして、島野と申します。月1回、第3火曜日の午後に板橋校舎にうかがうことになりました。普段は精神科医として病院で外来や入院治療をしています。つい先日大学を卒業して医師になったかと思っているうちに、あっという間に13年の月日が過ぎてしまいました。今でも学生時代にやっていたバンド活動を続けていて、ロックやジャズ、フュージョンが好きなアラフォーです。学生生活において不安や体調の変化、気分の落ちこみはつきものですので、気楽に相談にいらしてください。

※ 他1名の医師が勤務しています

教員兼担相談員

文学部日本文学科  滝口明洋(たきぐちあきひろ) 『専門:日本近現代文学』

学生生活のなかで、さまざまな悩みに直面することは当たり前のことだと思います。そのような時に、自分ひとりで何とかしようとせず、誰かに相談してみるのもいいのではないでしょうか。学生相談室には、専門のカウンセラーの方々がいて、親身に相談に乗ってもらえます。また、授業や勉強の仕方に関する悩みであれば、いろいろな専門の教員が対応することもできます。ぜひ気軽に学生相談室にいらしてください。

文学部中国文学科  山口謠司(やまぐちようじ)『専門:文献学/日本語学』

充実した学生生活を送って欲しいと思います。一生のうち、一番いろんなことを学べるのが学生時代です。積極的に「学ぶ」ということを楽しめるように、お手伝いをさせていただければと思います。

文学部英米文学科  生駒久美(いこまくみ)『専門:アメリカ文学』

文学部英米文学科の生駒久美です。専門分野はアメリカ文学です。困ったこと、分からないことがあっても誰にも相談できないで一人で悶々としている、という学生さんもいるかもしれません。そんなときは気軽に声をかけてください。皆さんの声に耳を傾けたいと思います。

文学部教育学科  北風菜穂子(きたかぜなほこ)『専門:臨床心理学』

こんにちは。みなさんが知っているのかわからないので伝えておきますが、カウンセリングは誰か特別な人のためにあるのではなく、毎日を生きるすべての人のためにあります。みなさんはこれまでどのように生きてきましたか、現在は何を大切にしていますか、そしてこれからどのような人生を送りたいですか。ぜひ学生相談室や兼担相談を利用して、みなさんの人生についての新しいストーリーを見つけてください。

文学部書道学科  中村拓也(なかむらたくや)『専門:作品制作/漢字』

書道学科にて作品制作の授業を主に担当しております。気難しく考えず、どんな些細なことでも構いませんので相談に来てください。書に関する事は勿論、学生生活や友人関係など何でも話をしてください。私もこの大東文化大学のOBです。もしかしたらお役に立てることもあるかと思いますので、相談お待ちしております。

文学部歴史文化学科  久住真也(くすみしんや)『専門:日本近世・現代史』

歴史学を中心とした学習、進路などについて皆さんの相談にのることができればと思います。私も学生時代、学生相談室はたくさん利用した経験がありますので、リラックスしてどうぞ。

経済学部社会経済学科  J.アバイ(J.あばい)『専門:インド農村社会経済』

国、国境や言語問わず全ての問題に解決策がある。

経済学部現代経済学科  浦田健二(うらたけんじ)『専門:数理科学の自然・社会現象への応用』

講義をどのように受ければよいのか、レポートをどのように作成するか、など基本的な学業に関する悩みがありましたら相談してください。また、分野的には数学や物理。あるいは自然科学実験などの自然科学に関連したさまざまな学業上の悩みであれば、専門的に応じることができます。

外国語学部中国語学科  趙葵欣(ちょうきんきん)『専門:中国語/中国語教育』

北京で中国語を教え始め、様々な国の留学生を相手にしながら、たくさんの経験を積みました。来日してからは九州や関西の大学で働き、昨年2018年に本学に着任しました。色々な言葉に興味があり、語学の研究や勉強が好きです。外国語の学習や海外への留学、特に中華圏への留学に関して、なんでも気楽に相談に来てください。

外国語学部英語学科  米山聖子(よねやまきよこ)『専門:音声・音韻論・心理言語学』

※準備中

外国語学部日本語学科  田口悦男(たぐちえつお)『専門:応用言語学・英語教育』

大学生活を新しく始める学生さんにとっては自分で選択をすることが多く、戸惑うこともあるかもしれません。また、大学生活を送る中でもいろいろな悩みにぶつかることもあると思います。どうぞ、遠慮なく相談を申し出てください。話すことで心が軽くなったり、気づかなかった新たな素晴らしい自分を発見できることもあります。小さな積み重ねや思いを大切に、豊かな日々を歩んでください。

法学部法律学科  萩原基裕(はぎわらもとひろ)『専門:民法(契約法)』

法律学科の萩原です。民法を専門にしています。大学生になると、一見こちらにメリットがあるように見せかけて、実はお金を巻き上げようとするあくどい誘惑があちらこちらからやってくることがあります。また、友人関係やアルバイト先でのトラブルなども起きることがあります。身の回りで法律に関係しそうな問題があれば気軽に相談してみてください。もちろん、普段の生活や勉強の悩み事などの相談でもOKです。

法学部政治学科  岩橋俊哉(いわはしとしや)『専門:情報処理教育/心理学』

人に相談することで、長く悩んでいたことが意外な方法で簡単に解決することがよくあります。授業でわからないこと、生活面、友人関係など、どんなことでも相談に応じますが、私はコンピュータ科目と心理学科目を担当していますので、その方面についての相談は特に歓迎です。

国際関係学部国際関係学科  滝口明子(たきぐちあきこ)『専門:比較文化史』

こんにちは。私は英語、比較文化史、文化史演習等の授業を担当しています。日本・アジア・ヨーロッパの茶文化、本と読書の歴史、世界の昔話・神話・物語などに関心があり、研究を続けています。数年前、初めてアフリカに行き、空と大地と生命の輝きに感動しました。好きなことは旅と料理と歌うこと。吟遊詩人の会主宰。
学生相談室は、誰でも歓迎。オープンでリラックスできる場所です。 何となく話したい。少し困ったことがある。誰に相談していいのかわからない。そんなとき、行ってみようかなと思ったら、ふらりと遊びにいらして下さいね。

国際関係学部国際文化学科  廣江倫子(ひろえのりこ)『専門:比較法(香港法)』

※準備中

経営学部経営学科  ダレン・マクドナルド(だれん・まくどなるど)『専門:人的資源管理論』

こんにちは。ダレン・マクドナルドと申します。オーストラリアで生まれ、人生の半分以上、日本で留学生、会社員、教職員として過ごしてきました。さらに、海外で生活しましたので、外国に留学しようと考えている学生や、日本にいる留学生も気楽に相談して下さい。そして、多様性(Diversity)について研究していますので、LGBT、障害、などの話でも大歓迎です。
My name is Darren McDonald and I am a professor of Human Resource Management. I was originally born and raised in Australia but have spent more than half my life as a student, salariman and now on the faculty at Daito Bunka University. I am aware of the struggles in being an international student in Japan and welcome you to come and talk with me in English or Japanese. I also conduct research into Diversity Management and invite you to speak with me about LGBT, disability and other diversity related issues.

スポーツ・健康科学部スポーツ科学科  工藤保子(くどうやすこ)『専門:生涯スポーツ/スポーツ社会学』

生まれは大阪市、大学は鹿児島県鹿屋市、夫は山形県村山市出身、千葉県船橋市に住んで20年以上経ちます。また、私の専門は、スポーツの「する・みる・ささえる」を幼児から高齢者までを対象に、また、地域とスポーツの関わりについて取り上げています。是非気軽に相談に来てください。お待ちしております。

スポーツ・健康科学部健康科学科  丹波泰子(たんばたいこ)『専門:臨床微生物学』

今年から学生相談員になりましたが、学生生活や進路等に悩んだとき、気軽に研究室を訪ねてください。飲み物・お菓子を用意しお待ちしています。

スポーツ・健康科学部看護学科  野崎百合子(のざきゆりこ)『専門:母性看護学』

大東文化大学の学生の皆さん、はじめまして。私は、看護の中で母性看護学を専門としています。これからよろしくお願いします。
 大学は、いろいろな考えを持つ人々が集まるところだと思います。その中で「辛いな、疲れたな」と思った時は、相談できる場所の一つだと思って、気軽に相談に来てください。今より少しでもより良い大学生活が送れるように一緒に考えていきましょう。

社会学部社会学科  塚本正文(つかもとまさふみ)『専門:財政学(経済学)』

社会学部で財政学の講義を担当しています。私は社会の構成員にとって公平・公正な税制について、それから観光に関する行政や税制について研究しています。学部を問わず、大学のこと勉強のことなど、何かあればお問い合わせください。

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